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翻訳⑧

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『「そのとおりですね。おばあちゃん。」と、泥棒が言った。
「私にも2人の子供、妻、母がいます。“一羽の鶏にも餌と水が必要”といったように彼等を養うべきです。4枚の丸いパンを手に入れるために火に入ったり、燃えた灰の中に入ったり、アリの刀にも立ち向かっていきます。もし働こうとしたら、力もあるし、頭もふつうです。今やっている仕事をやりたくてやっているわけではない…(by Botir)』

カメラ.gif イメージ…ナマンガンのチュスト地区のナイフバザール
 “アリの刀”は、シーア派の初代イマーム・アリが持っていたという
  先が二股に別れた恐ろしい刀

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